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2005/07/29(金)
『肩に貼る磁気のあれ。』
肩などの貼る磁気のあれ。
ピッ○とか、その廉価版とか、色々ありますね。

我が家では、たいてい薬棚の中に常備されております。
母と私が肩こり持ちなのです。
特に我が母は年がら年中「肩が~・・・重い~・・・」と訴えてきます。私に。
これは、揉め!という暗黙の了解というか、命令なわけです。
しかし、私も肩こり持ちなわけでして、1時間も揉み続けると、私の肩がやられてしまいます。
そこで、磁気のあれの出番なわけです。
つぼの位置を確認しつつ、ぺちぺちと貼っていきます。
即効性はないですが、半日ほど経つとじわじわ効いてるような気がしてきます。
あくまで、気がするだけなのですが。

で、ここで大問題が。
一体いつまでこれを貼り続けるかという問題。

説明書では2~3日と書いてあるようですが、なんだか勿体ないのです。
だって、2~3日で剥がして確認してみると、まだまだ磁気が出てるみたいなんですもの。
あぁ~、勿体無い・・・。
と思ってしまうわけです。
じゃ、もう少し貼っておくかというわけで、4~5日貼ると、
もう「皮膚がーーーーーーーーー!かいーーーーーーーーーーーー!」
となるわけです。
もう痒くて痒くて仕方ない。
ここにきて、ようやく剥がすんですが、もうその頃には肌荒れ。
真っ赤になり、周りにはなにやらブツブツまで。(泣
掻きすぎて血まで出る始末。
そうなってしまうと、今度は肩こりどころではありません。
痒さに身悶えしつつ、オロナイン塗り塗り。
我が家では、磁気のあれとオロナインはセットとなってしまっています。

そろそろ、この貧乏性を直したいと思います。(ノД`)<たぶん直らない
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